後悔、先に立たず
- 2009/06/22(月) 23:00:33
よく株式投資は、仕事、恋愛、人生と同じように「後悔、先に立たず」と言われています。
だから、買うのもよし、売るのもよしなのですが、休むことは忘れてはいけません!
特に高値まで買われているときは、一旦利食いをして休むことも必要です。
これは、相場に青天井はないということを意味しています。
株式投資で儲け始めると、常に銘柄を保有していないと儲かるチャンスを逃しているような気になります。
しかし、株取引を増やすたびに失敗し損をすることの方が多いです。
オシメが取れたら一人前
- 2009/06/10(水) 14:25:10
このことわざは、古くからあることわざではありません!
株式投資において、非常に成功確率が高いのは、上昇トレンドに乗っている銘柄が一時的に下げたところで拾い、そして上昇を待つ作戦です。
一時的に下げたところを株式市場では、「押し目」と呼んでいます。
押し目は浅い調整なので、そこで株を買っておくと儲かりやすいものです。
もろちん、どんな銘柄でもそうなるわけではありませんが、上がる条件を満たし、上昇トレンドに乗っている銘柄でなければならないため、「押し目」を「オムツ」の「オシメ」と表現し、それが取れるようになったら投資家として一人前という意味になります。
株はいつ買って、いつ売るのか?
- 2009/06/01(月) 08:22:27
株は買っただけでは儲かりません!
売買することで損益が確定します。
いつ買って、いつ売るのか?これは、投資家の永遠のテーマだと思います。
底値で買って天井で売るのが理想ですが、これは、一度や二度なら可能でも毎回こなすことはプロの投資家でも無理でしょう!
よって、最初から完璧を目指さずに相場の流れについていくことにつきます。
相場というのは上がったり下がったりします。
その動きの中の一部が利益になるわけですが、「たいやき」の中に入っているアンコと同じように考えましょう!
頭から尻尾まで、アンコが入っている「たいやき」がないのと同じです。
お金儲けと投資
- 2009/05/15(金) 04:50:54
投資(とうし)とは、主に経済において、将来的に資本(生産能力)を増加させるために、現在の資本を投じる活動を指す(現代において、生産能力の増加しない商業活動はこれに含まない)。広義では、自己研鑽や人間関係においても使われる。
どのような形態の投資も、不確実性(リスク)が伴う。一般に、投資による期待収益率が高い場合、不確実性(リスク)も高まる。この一般則に反する取引が可能な場合、裁定取引が行われ、収益率の低下またはリスクの増大が起こる。
つづく
資産家と結婚できる女性、できない女性
- 2009/05/07(木) 09:38:54
資産家と結婚できる3つの条件
■条件(1) 夫と同レベルの知性があること
資産家妻のパターンは大きく2つにわかれるといいます。1つは、資産家の令嬢が同階層の男性と結婚して専業主婦になる。これは生まれの問題ですから、普通の家庭に育った人には最初から縁がありません。もう1つは、良い大学を出て社会でしっかり働いてきたキャリアウーマンが、大学や会社で出会った人と結婚し、富裕層になる。この場合、結婚後仕事を辞める人もいますが、かなりの確率で結婚後も仕事を続けるそうです。
■条件(2) 経済感覚が優れていること
テレビを見ていると、自分が住む豪邸や、集めたブランド品やジュエリーを嬉々として披露する奥様がいます。一代で資産家になった人にはそういう人もいるでしょう。でも、代々続くお金持ちは、ブランド品を買いまくったり贅沢三昧に浸るような女性を、妻には選びません。資産家の妻の大きな役割は、「資産を守る、節税する」ことだからです。美人で経済観念がなくても愛人にはなれます。でも、正妻は難しいようです。
■条件(3) 想定外の事も受容できる精神的タフさがあること
夫の女性関係をどこまで許容できるか、というのも大切な条件です。「英雄色を好む」といいますが、これはかなりの確率で当たっています。資産家の男性は仕事上の能力も高いです。仕事ができる男性はやはりモテますし、マメなので、女性関係のメンテナンスも上手。バレないで何股もかけるなんて容易いことです。逆に何人も女性がいることを公言し、奥さんも愛人たちも納得済みで生活している方もいます。



